2016年6月28日火曜日

出来る発想

昔は、色んな「出来る」や発想を分かっていた。
森羅万象のことを、「自由」から考えていた。
怖い時、混乱した時は、落ち着いて考えれば良い。
コントロールはしない方が良い。その方が自分の今していることが分かる。
政治は、地方分権と直接民主主義をやると良い。それが一番、国民の意見が反映される。
見ていると、アメリカやイギリスは、昔の日本だ。何故か、今の日本は未来になっている。
英語は、何についてしゃべっているのか、シチュエーションを考えると出来る。
そういうわけで、テレビや映画を見ていると、出来る。
テレビが怖いのは、まともな人間が怖い。まともになると、死んで、もっと狂う。
まともでない、今の自分が賢いだけだから、テレビなんか、見なくて良い。
英語は、いくらか自分で話していると出来る。
普通、WhatやHowとDoしか言わない。そういう、「問いかけと応答」を分かると出来る。
良く考えると、theなんか言わないし、そんなに長い文章も言わない。
itを使うとは言うが、そんなに使わない。ほとんどは、5W1Hしか言わない。
自由な中で、助け合い、共有するような、自然の真理のような自由を書いていた。
環境を作っていた。
平和を感じること。平和が良い。
自分を疑うこと。
分かり直すことで分かっていた。
日本は、江戸時代に比べると、平等になった。本当に平等な国になっている。
学校が賢い。学校が平等なのは、教育格差を作らないためでもあるが、そういう、近代的な平等で知性のある社会を目指しているからだ。
細胞は、分裂と遺伝子が賢いが、それは全体としての調和がとられた中でのみである。
そういう風に、分かり直しながら、自分を疑うと、賢くなる。
そんなに意志が無くて、ロボットのように従うのはおかしい。もっと反抗した方が良い。
Googleは賢い。本当に、IT企業の中で一番賢い。
Googleは、「絶対にファイルが消えなくて、フリーズしないOffice」を作れば良い。そして、簡単に複雑なことが出来るような、「テンプレート・メソッド」を作ると良いだろう。
一括置換のような、「簡単にファイルを操作出来るコマンド」のような機能がつくと良いと思う。
共産党が言っていたが、アベノミクスは、政府による操作によって景気を向上させるために、実体が無く、もろく破綻しやすい。野党は、そこを責めると良いだろう。アベノミクスは賢く見えて、何も賢くない。実体のない、蜃気楼のような経済政策だ。
自分は、普通でないことを考えれば良い。
社会経験のような文章が多かった。何から何を分かって、どんな社会がそこにあって、どうするべきなのかを、理性的に考えていた。本当にレーニンのような人間だった。
僕は、平和な愛を呼ぶ。
ここから先、平和な愛が皆を連れて行く。
平和な愛は、悪いことを何もしない。
平和な愛は、そこに存在しているだけで、人間を癒して、安心出来るようにする。
図書館で、臨床心理学の本を借りた。
自分は、統合失調症の多重人格障害になっている。
何故か、論理的な思考力が無くなっている。
そして、おかしな対話をする。
交代人格が主人格になって、主人格の方が自分に対話する神になっている。
交代人格を消して、ただ、適応や分かるのを止めると、戻れなかった主人格に戻れる。
それで、楽をすれば良い。そういう楽が出来ない、おかしな新しい病気になっている。
何故か、アスペルガー、引き篭もりのせいで、そうなった。
それから、テレビと戦ったのが悪い。そのせいで、PTSDになっている。
良く分からないが、パニック障害やトランスジェンダーのような症状もある。自分はありえない。
自分の問題は、主人格がない。そういうわけで、適当な主人格に戻れば、まともになる。
僕は、交代人格が行ったり来たりするだけで、主人格がない。それが一番おかしい。
だから、きちんと自分を作れば良い。強迫性神経障害は、それで治る。強迫観念が悪い。
テレビと戦ったのは、そうすることで、その前が消えるからだ。全部消して、何も無くなりたかった。
主人格を作ると、すぐに治った。
頭は、最初と最後を行ったり来たりしているだけだ。それを消すと、ロボットの時計が治る。
この世界が治る。不思議と、病気になった自分を治すことで、この世界を治した。
もう全部消えた。
座っていると治るから、立ち歩かず、座っていれば良い。
タリバンを上手くコントロールすると、勝てる。それは、本当のタリバンではなく、自分のことだ。
自分は、皆を言いくるめたいのがおかしい。
昔の自分は、分からせることで、分かり合えると思っていた。
テレビが悲惨だ。テレビは、狂った時代のままだ。
自分が現れると、安心出来るように見えて、また、皆が自分を倒すかもしれない。
それは、止めてほしい。自分のことを、倒さず、戦わず、助けてほしい。
そして、平和的に、友好関係を築いて、良い世界にしたいと思う。

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