2016年7月3日日曜日

無くなる国

日本は、何もかも全て無くなっていく国だ。
皆が普通なのがつまらない。皆、文章を書けば良い。文章は誰でも書ける。
文章を書いて、おかしくなると、賢い経験が出来る。
書くのを止めると、辛い。そういうわけで、まだ書いている。
思いやりと学習から、自由な経験、関係、行動、社会形成を考えて、自由に何でも出来るようになって分かっていた。
守り、助け、協力し、知恵を出し合う。そういう、社会的考え方を分かっていた。
自分の行動した、そのことの意味を良く考えて、相手の視点に立つこと。
環境と視点を成り立たせて、作っていた。
科学的、人間的、人生的、社会的な概念を考えると良いだろう。
社会を全部作っていた。
認識と社会の具体例を知って、作りながら可能性を掌握して分かっていた。
それだけの人間だから、それだけをすれば分かる。
あとは、数学的に、作用を成り立たせて、直感と感情をバランス良く理性とともに使いながら、疑ったり、正しく信じたりして、普通の人間が何を分かっているか、真実はどんな可能性の下にあるか、などを分かっていた。
まだ風邪が治らない。のどから来る風邪が、鼻に変わった。
今日は辛い。何故か、今書くのを止めると、本当に辛くなる。まだ書いていた方が良い。
休んでいた方が良いと思う。寝ていた方が良い。
最近、YouTubeのミックスリストを聴きながら寝ている。バンプやPerfumeやAAAなど、いつも聴いている歌手を適当にミックスしてくれる。ただ、ネットの通信代を考えた方が良いかもしれない。
社会と心の経験や、社会や心がどうなっていくかを書いていた。
脳は、多重人格になるのが怖かった。もう怖くない。楽になった。
昔は、デジタルみたいな精神をしている。そこが賢かったおかしな男だ。
デジタルな感情から、人間の世界観を考えていた。
人間は、分からなくなった方が分かる。分かるままの方が分からない。
皆は、もっと分からなくなった方が良い。分からなくなると、分かるようになる。
全てが分かった人間は、分からなくなる。それは、そのままきちんと分かると治る。
右翼は、問題のすり替えをしているように思う。アベノミクスと安全保障と憲法と社会保障は、別々に議論するべきなのに、なぜか、アベノミクスと言って支持を拡大しながら、安全保障や憲法のことを勝手に変えて、国民が望んでいる社会保障のことはどこかに追いやっている。そういうところがおかしいから、民進党の方が良い。むしろ、昔の民主党の時代は、賢い人間が多かった。今の時代、良くなっているように見えて、暗闇のように辛くなっている。最近は景気は良いのかもしれないが、社会はどんどん悪くなっている。だが、日本は悪くない。世界的に見て、一番良い国が、戦後日本の平和な時代だ。自民党は悪くはないが、日本の戦後は明らかに一番良い。イギリス、アメリカ、イスラム、中南米(特にオリンピックの開催国であるブラジル)、どの国も最悪に悪いのに、日本には問題が少ない。
自分は、悪いものが普通なのを分かった方が良い。
それこそ、外食の業界なんか、悪い肉を使うだけではなく、調理しているように見えて、冷凍のものをチンしているだけ、と言うことが多い。ローカルな店なら料理しているかもしれないが、チェーン店などはどこでも冷凍をチンするだけだ。
そういうわけで、この世界は全部悪い。それこそ、人間なんか、皆馬鹿だ。
馬鹿と言うよりは、普通すぎるだけだ。
そういう、悪いは悪くない。それこそ、金儲けなんか全部悪い。オープンソースも悪いだろう。悪いのが普通の世界になった。そのせいで、Windowsが悪くなっている。この社会の中でどういう風にすれば勝てるのか、真面目に考えている。IT企業は、革新的なものを作って世界を変えたい。ただ、右翼も分かる。そういう、革新性や民主主義の自由は馬鹿だ。そのせいで右翼が増えている。
自分は、昔から、食べ物と機械が悪く見える。Windowsが嫌いだ。だが、テレビや学校も悪い。あとは、役人や政治家が嫌いだ。どうすれば良いのかは分からないが、むしろ、最近はどうする必要もない。今のままで十分良く見える。自民党が勝つのは、そのせいだ。皆、今のままの日本が一番良く見える。民進党は日本を破壊するように見える。それこそ、与党がやることは間違っていない。昔の決められない政治の方が悪かった。年配の賢い人間には、そういう、決められない政治が嫌いな人間が多い。大学では、保守の方が良く見える人間が多い。真面目に考えて、アベノミクスをするしかない。そこが分かる大学や企業の研究者が多い。自民党も馬鹿ではない。
昔は、当たり前のことを当たり前に考えて、全部分かった。
感情や意識の可能性を分かっていた。
「直感」とか、「視点」とか、「古代の世界」とか、「未知の可能性」とか、「自然」とか、「社会を作り替える自由」とか、そういうことを思っていた。
日本は、この世界を残したまま、当たり前に改善する世界を作ると良い。
守ることと、助けることは、矛盾しない。
守り、助ける、そういう王が支配すると良いだろう。
自分は悪くない。こういう、社会全体を導く王は居た方が良い。居ないと悪い社会になる。
人間は、正しく決めて、信じると分かる。
最近は、正しく決めて、信じて、判断して、戦って分かっている。
皆が分かっていないことを先んじて言って、支配して、勝って分かっている。
そういう、戦って分かるのを、そろそろもう止める。
病気は治った。精神的に全部治った。
辛いのは、生きていると楽になる。
治ると、死んで辛くなる。治らずに、ただ生きていると、楽になる。
「生きる」と言う活動は、同時に「楽になる」と言う活動だ。
文章は、どのように社会を経験して、成長し、社会を変えるようになるかを書いていた。
マスターへの過程のようなものから、社会のレベルや段階のようなことを書いていた。
人生経験から、人間の生きる知恵や考え方など、人間のことを分かっていた。
共産主義のような自由な社会のことを、形と形態を変えて、全部書いていた。
頭は、精神が崩壊するのが怖い。一度、いくらか壊していると、すぐに精神が楽になる。
共有、体験、実現手段、社会形成のプロセスと段階を書いていた。
学校の悪い点は、学校の友達が悪い。学校に居ると、自分の存在が小さくなって、自分にも他人にも意味が無く思えてしまう。それは、学校と言う場所で、自分のことを何も知らない相手と付き合うのが悪い。そのせいで、いじめが増えている。もっと親密になって、自分の存在を小さくしないような、そういう自由な関係を持った方が良い。会うのは最低限にして、相手のことを尊重し、自分のことを過小評価せず、それぞれがそれぞれのことを大切にし、無意味な馬鹿な関係にならないような、そういう、親友としての人間関係を持つ必要がある。そこでは、今の学校は間違っている。
インターネットは悪くない。ネットで真実の自由な体験が出来る。
ただ、僕はネットは嫌いだ。大人になると良く分かる。ネットなんかなくても、きちんと考えれば良い。最近のネットも、成長と経験と言う意味ではおかしくはないが、狂うと後でしっぺ返しが来る。ネットは、きちんと生きる、と言う人間の本来の意味を失っている。人間はもっときちんと生きるべきだ。
昔は、環境と心の変化を捉えて分かっただけだ。
社会や人生のことを、全て、捉えて、疑って、何が真実か、何がどうなるかを分かった。
自分に何が出来るのかから、具体的なネットでの体験をして分かっていた。
昔は、心理学的に人間の経験を考えて分かっていた。
そろそろ、日本語が分かる。
精神は、狂って死ぬとすぐに楽になる。だから、狂ったものを見ているとまともになる。
狂ったまともな人間しか居ない。
あとは、日本は本当に良い国だ。日本人から見た日本を分かった方が良い。
自分は、ドイツ人になっている。こういう、分かる馬鹿な人間はドイツ人に多い。
分かる人間はおかしい。悪い人間になっている。支配して、狂わせるように見える。

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